【気分スッキリ】沢山失敗した看護師は絶対に成長する!!を科学する~看護師様の為のハッピー心理学~

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失敗は成功の基!!看護師様失敗しても泣かないで!!

たった10分で失敗のストレスから解放される方法なんてあるのか??あるんです!!あるんですwこれがまた、あるんですよね。日々命と隣り合わせの業務をする看護師様。そんな中で失敗してしまって、気持ちが落ち込んでしまったり、ちょっとシクシクと泣いてみたり。そんな感情をスカッと元気にしちゃいます!!

「どうすればそんなことできるのかな??」って思いますよね?答えをズバッと言ってしまえれば、このコラムを読み終えた時に看護師は仕事のストレスから解放されて、よりスキルアップしている事でしょう!!※前向きすぎるコメントだったらごめんなさい。

ひいては!!この変化を元にして看護師の求人の考え方も大きく変わり、看護師の仕事内容も変わり(変わろうとして)病院や訪問看護ステーションに転職した時に年収があがる!?!?なんて事もあるかもしれません。

本日ポイントにしたいのは「失敗のストレスの解消法/思考法」になります。これをズバッと10分後にすっきりする状態にしていきます。失敗は成功の基ってやつです!!

ストレスという話で言えば、呼吸法の話もしましたが、今回はストレスを軽減させる考え方に関してお話ししていきたいと思います。

ナンパ失敗wでも最後に笑うのは誰だ?

これはメンタリストdaigoさんの動画を見て面白いと思った心理学の実験の話になります。

ブルターニュ南大学で「ナンパ」に関する実験が行われました。この実験は非常に面白く、とある環境でナンパをしてもらい、ナンパをして失敗した数が一番多かった人が、その日の飲み代がタダになるというなんとも日本ではやらなさそうな実験になります。

そしてこの結果がなんとも面白いのですよね。1番失敗した人はもちろん、飲み代がタダになりましたww

しかし逆にナンパに一番成功した人(ここでは電話番号などを一番もらえた人)はなんと、1番失敗した人だったのです!!

これって面白くないですか??つまり失敗って「失敗したら負けだ」とか「失敗したら成長が止まる」とネガティブに思われるケースが多いのですが、何事でも経験数が多くなれば、失敗の数も多くなりますが、それと比例して成功する数も増えるという事なんですよね。

看護部長や先輩から怒られてしまって、ストレスフルになったり悲しみに暮れてしまう事ありませんか?そんな心配ナッシング!!その失敗は看護師の皆様を、グングンと成長させてくれるのです!!

もしも今の病院や訪問看護ステーションが成長の為の失跡ではなくて、ただただ人間批判とかだったら!?それは一緒に病院や訪問看護ステーションの求人を私たちと探しましょう非公開求人もハローワーク求人もあるから、看護師の皆様が笑顔になれるからです!!

失敗に対するストレスって、確かに1回2回の失敗ではストレスフルになりますが、失敗を重ねるごとにハートも強くなります。そして「なぜ失敗したのか」という学びが生まれるのですよね。だから「怒られっぱなしなの・・・」って看護師様!!「大丈夫です!!」のーちー先生が断言します!!「絶対に成長できてますよ!!」

失敗した学びの先に「成功」が待っています失敗する事が実は矛盾するようですが心を強くもしてくれるのです。

つまり失敗したからと言ってそれが「ダメな事」や「傷つく事」ではありません。その失敗からの学びで人は成長することが出来ます。

一番やってはいけない事は、失敗をして歩みを止めてしまう事になります。
歩みを止めてしまうということは、つまり看護師としての成長が止まることを意味します。

大切な事は失敗した後に何をするかです。

子供も沢山失敗して学びます。これはお子様がいる看護様なら「ふむふむ、確かに」と思いますよね。逆に一切失敗しな子供がいたらちょっと怖いwwそうなんですよ、失敗なんて大したことなくて、失敗した後に何をするかで成長が変わります。

道端でジュースをこぼしてしまった。そんな事ありますよね?そのこぼしたことを怒っても何も解決にはなりません。こぼした後に、自分で処理をしない事を怒らなければいけません。

失敗した後に、ちゃんと自分で責任を持って自ら改善するか。これが大切なんですよね。そしてこれがまさにスキルアップにつながるのです。失敗は成功の基と言われる所以ですね。だから大丈夫です。失敗しても。なので新しい事や、失敗しそうなことはドンドン挑戦してください。

そう考えると「失敗のストレス」なんて大したことなくないですか?自分を成長させてくれた失敗よ!!ありがとう!!と胸を張って言えるようになります。

たかがナンパの実験かもしれません。成功率でいったらまだまだ改善の余地があったかもしれません。ただ声をかけるという行動を止めなかったことが成功まで導かれる結果になりました。

そして仕事の面白み、もっと表現を変えると続けたい!!と思う仕事というのは、この失敗が多ければ多いほど難しい事にチャレンジできていると心理学的に考え看護師としてこの病院を、この訪問看護ステーションを辞めたいと思う事は少なくなると思います。

事実これも別の研究になるのですが、挑戦できる環境というのは、仕事の満足度を上げる事が出来るという結果も出ているようです。なので失敗した・・・・と枕を濡らしたりするよりも「やったぜ!!成長できたぜ!!」と思ってみたり、色んなことに挑戦出来てありがたい!!と前向きに考えるようにしてみましょう。

そんな甘えは許さない!!とういう環境で看護師様が勤務中であれば、それは一緒に求人を探していきましょう!!なぜなら、自分自身が看護師として成長できる病院や訪問看護ステーションが必ずあるのです!!

看護師様が失敗してしまったとき!!こう考えると「スッキリ」します

確かに看護師の仕事内容を考えると、命に直結してしまうケースもあります。病院での失敗、訪問看護での失敗、これが予期せぬインシデントを引き起こしてしまうかもしれません。だからと言って、出来る事だけをやっていれば、業務の面白みはなくなります。そして自分自身の成長というのも止まってしまいます。

なので挑戦できる機会があるのであれば積極的に挑戦してみましょう。それの失敗が命に関わるような大きなチャレンジになるのであれば、それこそ先輩看護師や、上司に相談する事を積極的にしてみましょう。
この行動さえもまた、挑戦であり、ここでのコミュニケーションの失敗があったとしても、それもまた自分のスキルを広げてくれる「成長」につながっています。

例えば訪問看護で言えば「精神科」の利用者様が増えてきております。
今まで精神科の患者様なんてみたことないし
自分自身も経験したことない・・・
やりたくないな・・・

と思うよりも、訪問看護で精神科もできるんだ!!新しく勉強をして挑戦してみるとう姿勢も大切になります。

そして上司から見てみれば、精神科の訪問看護なんて誰もやったことない。今いる看護師も誰もやりたいと言ってくれない・・・うーんこれは困ったぞ。。。という環境の中、「失敗してしまうかもしれませんがやらせてください!!」と声を上げる看護師がいたら、上司はどんなにうれしい事でしょうか。

これがきっかけとなって精神科の患者を診れるようになれば、訪問看護ステーションとしてもあらたな利用者獲得になりますし、ケアマネに対しても、精神科の訪問看護も可能ですよ!!伝えることが可能となります。

そしてこんな前向きで何事にもチャレンジしたい看護師であれば、どんな病院の求人の面接でも、どんな訪問看護ステーションの求人の面接でも看護師の採用面接での合格率は一気に上がると思います。つまり「失敗は成功のもと」と考えることができれば実はそれだけでキャリアアップにつながるという事です。

そしてこの行動こそが、一番管理職の求めるものであり、看護師としてのスキルアップとなります。

どうですか?心がスーッと楽になりませんか?失敗のストレスなんて感じることないんですよ。
失敗して沢山悩んでほしいです。そしてどうすれば次失敗しないのかいっぱい悩んでください。
でも不必要なストレスを感じる必要は全くありませんよ。

失敗してもいいんですよ。

もしも失敗して感情的に怒る上司だったり、助けてくれない上司であればそれは管理職としては3流です。部下のミスを助けることが管理職者としては何よりも大切な仕事になります。それが出来ないのであれば、管理者としては意味を成しません。そんな職場の時はさっさと辞めてしまいましょう!!

そんな環境であれば、転職してしまっても良いと思いますよ。看護師の求人は確かに沢山あります。でもこのチャレンジできる環境や、失敗を許容できる度量のある看護師仲間。ここに出会えるかどうかというのが、お仕事探しでは大切な事になりますね。

失敗のストレスというのは自分の成長につながっているんだと、これを忘れなければ、不必要にストレスを感じてネガティブになる必要ないですよ。沢山の失敗が、沢山の成功に紐づきます。失敗の数がスキルアップした数とも言えます。

もしも今の環境が失敗を許容してくれない、チャレンジが出来ない環境なら
失敗のストレスを楽しめるよう、何度でも挑戦できるような看護師の求人を一緒に探していきましょう!!

こちらからいつでも登録できるので一緒に素敵な転職活動しましょう!!もちろん無料なので安心してくださいね!

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